【短編】えっちなニッポン昔話 十二単のかぐや姫!
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作品詳細データ
| 配信開始日 | 2026年10月2日 |
| 品番 | OIWAS-002 |
| シリーズ | |
| メーカー |
あらすじ・概要
むかしむかし、あるところに竹取の翁がおりました。ある日、翁が竹藪で光る竹を見つけ、恐る恐る切ってみると、中からそれはそれは美しい小さな女の子が出てまいりました。翁は彼女を「かぐや姫」と名付け、大切に育てました。数ヶ月後、かぐや姫はすくすくと育ち、背丈150センチと小柄ながら、胸まわり89センチのFカップと豊かな乳房と、胴まわり60センチの程よい肉付き、お尻まわり93センチと大きく丸いお尻も美しく整った、うるわしき娘となりました。その美しさは瞬く間に世間に知れ渡り、多くの男たちが求婚してくるようになりました。しかしかぐや姫はことごとく断り続けました。実は彼女には、誰にも言えぬ隠し事がありました。それは月を見ながらの「天狗オナニー」。体の芯が熱く火照りゾクゾクする快楽を覚えてしまったのでございます。毎夜、月下で着物を乱し、逞しい天狗の鼻を陰部に押し当て、甘い吐息を漏らしながら自慰を愉しむのでありました。ところが、その卑猥な姿を姫のストーカー村人がこっそり覗き見しておりました。ある夜、かぐや姫が書道の筆を陰核に当て、床でM字開脚し、激しくイキ狂う姿を覗き見したストーカー村人。翌晩も覗きに行くと今度は大きな箱状のものを使って陰部を擦り付け悶絶している姫の姿が。すっかり味をしめたストーカー村人は毎晩のように自慰行為に耽る卑猥なかぐや姫の姿を覗き見しては興奮しておりました。そんなある満月の夜、また覗きに行くと、お酒を呑みながら月見を愉しむ十二単の美しい姫の姿がありました。しばらくするとウトウトし出しそのまま○ってしまった姫。この絶好の機会を逃すまいとばかり姫に接吻をしようとそっと近づくと「キャー!そちは誰じゃ、無礼者ぉ!」と驚く姫をストーカー村人は後ろから抱きつき、「誰もおらぬよ、二人きりじゃ」と笑います。十二単の重ね着にイライラしながら、ストーカー村人は○引に姫の足を開くとお股を舐り回しました。「アワビじゃ、高価な黒アワビじゃ!」とベロベロと貪るストーカー村人に、姫は脚をバタつかせ抵抗するも、感じてしまい「あんっ…いやん…」と甘い声を上げてしまいます。善がる姫に今度は電気アンマで陰部に刺激を与えるとエビ反りし、ブルブルと体を震わせ悶絶する姫。ストーカー村人は姫を立たせ、この忌々しい十二単を脱がしにかかります。2枚…6枚…10枚…。脱がしても脱がしても姫の乳房を見られずイラつくストーカー村人。ようやく念願の美しき乳房と白い尻を露わにさせます。「ええ乳房じゃ!」と喜び、乳首を吸い、接吻を繰り返します。嫌がるはずの姫は、身体が火照ってしまいストーカー村人の愛撫に敏感に反応してしまいます。やがてストーカー村人はふんどしを外し、硬くなった一物を露わに。「ほら、咥えてみい」と無理やり咥えさせます。最初は嫌がった姫も、次第に舐り出し、喉奥まで一物を受け入れてしまいます。「姫のアワビにワシのナマコを突っ込むんじゃ」とナマナマコを姫のアワビに挿入。姫は「あは~ん」と息を荒げて大声で喘ぎ、今度はストーカー村人に跨ると自ら腰を振り乱し、体を痙攣させながら何度も何度も絶頂を繰り返します。あまりの快楽にストーカー村人は姫の膣内奥深くでイキ果てます。行為も終わり満足顔でその場を立ち去ろうとするストーカー村人に姫が「寂しい…一人にしないで」と囁きます。嗚呼、美しく清楚なりし愛しのかぐや姫は、男の一物に女の快楽を覚えてしまいました。それからは毎夜、国中の男たちを取っ替え引っ替え屋敷に呼び入れ、底知れぬ淫らな快楽に○いしれるようになったとさ。めでたし、めでたし。








